宍戸克博 外構デザイン事務所

にようこそ

日本大学農獣医学部林学科緑地工学専攻

測量士取得

都市緑化の最先端を嗅ぐ

友人ライナーと一緒にドイツに

宿根草植物を精力的に調べ歩き日本国内において

生育可能な栽培環境、育種技術を極める

訪問国は

ドイツ、スイス、オーストリア、フランス、イタリア、ベルギー、ギリシャ、イギリス、カナダ、アメリカ、台湾、

に及び各地の公的公園や個人庭園を見て歩き欧米ガーデニングの、仕様を習得する、

果木ではUSDAで講義を受けティッシュカルチャーの、製作維持管理を学ぶ、

ミュンヘン、ハノーファ、ウィズレー、ロイヤルキュー、ケンブリッジ大学、バンデューセン、他多数の植物園で

宿根草育種を見学、学び、庭園に最も大切な一個の植物が単独と混植で数年経過した場合の成長過程を習得

高山植物植栽のロックガーデンからスタートしたガーデニングを研鑽し

職人に偏りがちな職種を各人から学び習得した

左官、コンクリート土木、型枠、ブロック、煉瓦、タイル、鉄鋼、板金、塗装、大工、重機オペレーター、盆栽

宿根草植物育種、測量、から導かれる最良の構造組み合わせを考察し

顧客、オーナーの意を縦糸に宍戸克博の経験、技術を横糸に

大学での林床生理学、土壌学、樹木学と世界の友人から学んだ「庭とは???」が

顧客のためにたった一つの庭を作庭しています

過去はドラフターで現在はキャドでの図面展開です。

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